スンバワ・レイキーピークに一人旅シリーズ2 レイキーピークの周辺とゴハンを徹底解説

2月の家族でバリ旅行の合間に一人でスンバワ・レイキーピークに行くことにしました。

シリーズ1バリから出発編もぜひお読みください。

ビマ空港からきっちり2時間のドライブでついに着きました!

1年半行くかどうか迷って、どんなとこなのかな?って検索しまくって、

行ったことある人の話聞いて、

想像、妄想しまくって。

10年も千葉の海沿いの田舎に住んでるとどこ行っても思ったより都会だな、

なんでもあるんだな、って思うんだけど、

レイキーは思ったよりも何もなかった!!

 

 

まずはホテルを挟んで海沿いのメインストリートをご紹介。

 

 

ザラグーンレストランン

ガイドをお願いしたサミーさんの弟さんのレストラン。

 

 

世界的サーフポインント、レイキーピークを眺めながらお食事ができます。

 

 

クラブサンンドイッチ 65,000RP(約520円)

食パン何枚使ってんすか?のボリューム。

 

 

ソトアヤム 鳥スープ春雨入り 50,000RP(約400円)

盛り付けもキレイでよかったな。

 

 

お隣はLUCKY LAKEYっていう宿。

 

 

なんかいつもたむろしてる人がいるところ。

ビール1本飲みたいから混ぜてもらいました。

レイキーはビンタンの小瓶の取扱いがなく大瓶のみ。

大瓶ラッパ飲みスタイルが主流。

ま、ワタシはレディなのでグラスもらいますけどね。

値段は40,000RPから45,000RP(約320円~約360円)

 

 

の隣がインスタ映え風なのか?の壁画

 

 

の隣がザレックっていうレストラン。

またまたガイドのサミーさんの違う弟のレストラン。

 

 

目の前にはレイキーピーク

向かって左にはレイキーパイプが見えます。

 

 

グルルチキン 65,000RP(約520円)

味はインドネシアで出るザ・ウエスタン代表みたいなお味。

塩コショウで出してくれたらどんだけうまいんだろう、と思った。

 

 

船を改造した店内はステキな雰囲気。

 

 

グリルドフィッシュ 65,000RP (約520円)

上のグリルドチキンとの違いは魚かチキンかの違いだけ。

この野菜炒めみたいのはおいしいし、好きな感じ。

ツマミ、ツマミ。

これも塩コショウで出してくれたらどんだけうまいんだろうな、パート2。

はい、海沿い探検、散歩ホテルから300メートルで終了。

 

 

こちらはホテルからバイクで5分くらいのヌンガスポイント近くの

TUTI’Sレストラン

 

 

キッチン清潔だった!

 

 

スンバワに3年近く住んでるあやちゃんがバイクで連れてってくれたの。

 

 

グリルチキン65,000RP(約520円)

ここが一番おいしかったかな。

どこのレストランも盛りつけと構成(肉、野菜炒め、ポテトorゴハン)は変わらないけど。

 

 

はい、つづいて山沿いのメインストリートをご紹介。

ホテルのゲートを出て。

 

 

山沿いの道

 

 

ママットさんのワルンがあって

 

 

Miegoreng ヤキソバ 25,000RP(約200円)

目玉焼きがあんまり好きじゃないからいつもフワフワ卵でお願いしてます。

 

 

ママットさんのワルンは他のレストランに比べてお値段安い。

 

 

の隣がワタシがマジで衝撃を受けた交番、警察、駐在所?

機能してるのかな。

 

 

の隣が小さいワルン。

お茶あります、って書いてあったからお茶しようかなと思ったけどやっぱりやめといた。

 

 

写真撮ってもらいたかったけどだれも歩いてないから、ね。

 

 

一番大きいと思われる商店。

冷えたビールと炭酸水も売ってた。

お菓子と水買って、

山沿いの探検とお散歩も300メートルで終了。

実にシンプル!な街並みっていうか村並みなレイキーピークでした。

いやー、この何もない感じが懐かしい、また行きたい。

やっぱりネット情報、友達情報、想像、妄想より実際行ってみるのが旅の醍醐味ですね!

つづく

 

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