スンバワ島 レイキーピークの宿 Luckylakeysurfhouse

前回はレイキーピークで唯一お湯が出て自家発電を持っているアマンガティホテルに泊まりましたが、水回りがワタシ的にギリギリレベルでしたので、今回はお湯はあきらめ、人生初の水シャワーの宿を予約しました。

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スンバワ・レイキーピークに一人旅シリーズ3AMANGATIHOTELアマンガティホテルを徹底解説

前回来た時に新しそうだしキレイそうだなと目星をつけていたLuckylakeysurfhouseに泊まる事にしました。こちらのお宿全六室でAirbnbから予約できます。

眺めがいい二階の部屋を選びました。

二階は三室あって左奥が四名まで泊まれて、真ん中の部屋がシングルベッド二台で二名、右のワタシが泊まった部屋はダブルベッド一台で二名まで宿泊可能。
部屋によって料金も違ってきます。

部屋は10畳くらいかな。アマンガティホテルより新しいし清潔。掛け布団は布団ではなく布(写真茶色の)だったので乾季のレイキーでは明け方ちょっと寒かった。
タオルは事前にあるかどうか聞いていてあるとの回答だったので持っていきませんでした。かなり使い古した普通の家のタオルを貸出ししてくれました。替えてってお願いすればまた別の使い古した普通の家のタオルを貸してくれます。気になる方は持参をオススメ。もうワタシは別に気にならなくなりました。適応能力アップ!

生活感出てしまってますが、服とかタタオルかけるハシゴのようなもの。
荷物置き場。
今回リモワをお友達に借りて来ました。セーフティボックスもなく、現金やパスポートの管理が心配なのでダイアッルロック付きのスーツケースは重宝。それでも何があるかはわからないので100万ルピーとカード1枚は別に板のケースに入れて南京錠かけて管理。何事もなく無事でした。

本棚みたいな棚。
の隣が自分で南京錠持ってくれば鍵がかけられるセーフティボックスのようなもの。

電気の関係かお湯は出なかったけど水は出て何かと助かったウォーターサーバー。
の隣はまた物置。ぐちゃぐちゃ。

もうここの部屋の魅力はこれしかない!バルコニーからはレイキーピークが目の前!

シャネルの足マット!!

朝起きて波チェック。昼も波チェック。夕焼け見ながら波チェック。
今回サイズ大きかったのでいつ見ても、でけーでけーでけーを連発。

ブルースアイアンなどなど有名サーファー達もお泊りに!
ワタシの部屋の横にさりげなく写真が飾ってありました。

部屋の水シャワーがどうやったら全身に水が回るのか?考えてしまうくらいチョロチョロしか出ないし水温も冷たくブルっちゃう。
こちら共用の外シャワーは竹からドボドボ出るし、水温もあったかい。
海から帰ってきて部屋からクレンジング、シャンプー、リンス一式持ってきてここで済ますスタイルでした。なんか常に髪の毛ぬるぬるしてるし日焼け止めも落ちてない感満載だったけど。というわけであっさり水シャワーにも適応できるワタシでした。

比較的新しい、清潔、場所は最高、隣はレストランだし、良かったです。

五泊のところ四泊に変更しましたが、Airbnbを通じて連絡をしたらすぐにオーナーが対応してくれて一泊分返金にも応じてくれました。

Airbnbこちらの招待リンク
から宿泊予約すると¥3700オフ。こちらの宿でいえばおよそ一泊分がタダになるのでオススメです。もちろん違う宿泊施設でも適応です。

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